どうすれば眩しくなくなるか?

タクシー
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以前ハニー〇ラッシュ!!
夜間の眩しさの原因について触れました。
今回は対策について触れたいと思います。

眩しさ対策

前回は、夜間の眩しさに対してでした。
夜間以外にも太陽が眩しい時もあります。
さて、ではそれらに対してどのように対策をすれば
眩しさが軽減されるのでしょうか?

・サングラス
鉄板の対策です。
とは言え…サングラス。
薄い色が入っているくらいならいいのですが、
しっかりとした黒い色のものや
黄色のサングラスをタクシードライバーが
したら中々に圧迫感がありますね。
サングラスをしたタクシードライバー…ちょっと嫌かも。

・サンバイザー
サングラスはちょっと…な時にはこれですね。
と言っても頭につけるサンバイザーではありませんよ(笑)
運転席、助手席の上にある日よけです。
眩しい時にこれを使いますが…
これだけでは中々難しい時が多々あります。
そんな時は市販のサンバイザーをさらに取り着けましょう。
機能にもよりますが、1,000円位からあります。
UVカットの物、幅広の物、可動域が広い物等々
色も、黒、グレー、黄色、青等
色々ありますのでご自身に合ったのがあると思います。
大概のものは必要でない時は上にあげられるので
邪魔にならないかつ使いやすいと思います。
それにサンバイザーでしたら、圧迫感はないはず。

・目線をちょっと路側帯側にずらす
もちろん一瞬ですよ。
眩しいと思ったその時だけ。
真正面からほんの少し左に目線をそらすだけで
マシになります。
しかし注意点もあります。
自車のライトと対向車のライトの間に人がいたりすると
蒸発現象で人が見えなくなることがあります。
それには注意しましょう。
なので当たり前ですけど、
眩しい車が行ったらすぐに目線を正面に戻して下さい。

・病院に行く
これは対策と言うよりは、光の感じ方がおかしくなった場合です。
あまりに眩しさに弱い場合や少しの光でも
眩しく感じる場合は病気の場合があります。
視力が正常でも眩しさに対して弱くなっていることもあります。
ですので、今までは平気だったけど
なんだか最近眩しさに弱くなったかも…
と思ったら受診してください。

色々と眩しさに対する対策を上げてみました。
眩しいと運転に支障をきたします。
それによって事故を引き起こしたりするかもしれません。
眩しさに弱い方はご自身に合った対策を探してみましょう。

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